キャッチコピー?
キャッチコピーを使わないネットショップもたくさんあるようですが……。
ちゃんとしたキャッチコピーをつけると、ちゃんと売れますよ!
思わずクリック?
キャッチコピー塾
以前、ネットショップの店長さんたちに、キャッチコピーの作り方を教えていました。
キャッチコピー塾の連載は、全国で2万人くらいの人たちに読まれていました。
思わずクリック?
100個、作りますよ
商品が100個あるなら、100個のキャッチコピーを作ります。
代替案も出しますから、200〜300個、すばやく作ってさしあげます。
キャッチコピーはビジネス?
キャッチコピーは、日本で作られた和製英語です。
目を引く、お客様の心をつかまえる、という意味合いで使われます。
アメリカでは、「オンラインコピー」「プロモーションワード」と呼ばれているようです。
キャッチコピーの本来の目的は、商品を売るための広告文です。
感動する言葉、心に残るメッセージといった「芸術性」が求められるモノではなく、
商業用の言葉としてキャッチコピーが存在します。
売るためのコトバ=ビジネスとして考えなくてはなりません!
誰が買ってくれるのか?
ネットショップは、日本全国、老若男女、あらゆる人たちを相手に商売できます。
ですが、それは「可能性」であって、
実際には、一部の人にしかアクセスしてもらえません。
興味のないページには、絶対にアクセスしないんです。
どんな言葉で誘っても、値下げを強調してもムダです。
夕方の商店街でネクタイを締めたビジネスマンにカボチャを売るようなマネをすれば、
買い物かごを下げた主婦を逃がしてしまうのです。
インターネットは、不特定多数ではなく、
むしろ特定少数の人がアクセスする道具なのです。
キャッチコピーを考える上で重要なのは、誰に売るのか(誰が買うのか)?
興味のないユーザーに声をかけるようなムダは避けましょう。
こんなお悩みがあるなら……
・売り上げを上げたい
・できれば、自分で作りたい
・どんなキャッチコピーが良いのかわからない
・意味がわからない
・SEOに疲れた
・商品数が多いので……
・めんどくさいので……
まずはご相談、お問い合わせを。